デブとエッチした話

投稿者: admin
9月 01 2011 年

僕は都内の大学に通う普通の21歳だ。
ただ、童貞ってことだけでそれ以外は普通だと思っている。

この年にもなって童貞ということで、友達に誘われてはじめてナンパしに行った。
しかし友達も実際はさほど経験のないモグリで、結果は惨敗におわった。

二人とも段々口数が少なくなってって、最終的に俺が自らヤケで臨んだのが、
絶対モテないだろうと思われる外見&デブの女の子。

声かけられてビックリしたのか「えっ」て感じて見られた。
確かに、デブの女の子にナンパするって聞いたことないし!!

正直こいつも無視して通り過ぎてくだろうと思ってたのでこっちもビックリ。

そんな想定外の状況に対応できるアドリブ術なんて持っていないので、次の瞬間口から出てきた言葉は「今暇?」だった。
相手は不安そうというよりも、声をかけられたことがうれしいようにも見えた。

それから無難にカラオケに行こうって誘ったら気軽についてきた。
聞けば俺らの2コ下で地元も近いって話しから何気に盛り上がって、
酒とか注文してなんだかんだ一次会のカラオケは楽しくやってた。

するとここで友達が用事が出来たとか言って帰ってった。
僕はテンションがハイだったのでさほど気に留めなかったが、
素面だったら「オイっ、俺に押し付けて帰らんで!!」とかこっそりメール打ってただろう。

そして一気に気まずいムードに。
ここで経験値のない奴なら、自分も帰ろうとすると思うだろう?
ところが実際はそうじゃない。

小心者ゆえになぜかそこで「相手に悪い」と思ってしまい、
そのままデブと一線を通り越した的な関係へ持って行こうとしてしまったのである。
そう、すべては気遣いなのだ。
そして気が付けばナンパしたデブと僕はホテルへ行った。

ホテルに入ったのはいいが、これからどうしよう。と思ったが、
自分でも驚く行動に出てしまった。
横に座り、その子を押し倒して胸を掴んでいたのである。

デブのおっぱいはもちろん巨乳で僕の手から軽く溢れるくらい大きかった。

この自分の行動にビックリしながらも、次へ次へと段階を踏んでいった。。。

そん時はもう過去に見たAVやらエッチ系のスレやらをぐるぐる思い出しながら、とにかく必死だった。

パンツを下ろしてすぐ感情のままに突っ込む。
デブちゃんのマンコの中は締まりがキツくて意外に痛かった。

それでもなんとか一通り終わらせないとと強く思い、
小さく「うっ…うっ…」と声を出すデブの胸元で押しつぶしてしまいながらも、
なんとか射精した。

ただただボーゼンとしてしまい、それからは再びの気まずい沈黙。
俺は心の中で「すまんすまんほんとすまん!」と叫びながら、
何故かそこで「いかせないと…」と思い闇雲にマンを弄りだした。

その子も最初こそ「ん…ふ…」と言っていたものの、何十分経ったか小さく「も…いいです…」と俺の手を払った。
俺、頭真っ白。「あ、ごめん」としか言えず、シャワーから出てくるその子をただ半裸の状態で待った。

そのデブとは言うまでもないがお互い連絡は一切ナシ。
とにかく童貞は卒業できたと同時にデブ専の道へと進むことになった。

デブとのセックスは気持ちいことだけは確かだ。


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